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2018年12月

2018/12/30

師走***子供は上達が速い!

2018年12月28日(金)

大宮から高崎までは快晴だったが、川端康成じゃないけど「トンネルを抜けるとそこは雪国だった。」
越後湯沢には1時間弱で着くが、今日まで仕事らしく朝8時過ぎでは静かなホームだ。
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相変わらず雪は降り続いている中でも、スキー二年目のNクンはスキースクールで練習している。
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約二時間は、スキー10年ぶりなのでオイラも先ずは初心者用傾斜の緩いゲレンデで4、5本足慣らしだ。
なんとか身体がスキーを思い出してきたので、上の方に行き、変化のある中級コースを5、6本滑って復活したが、吹雪と小雪の繰り返しで、ゴーグルが曇ってやな感じ。ランチタイムで曇り止めを塗り、後半をパラレルターンしながら下ってNくんの様子を見に行く。
お父さんに誘導されながら、シュテムボーゲンしているのにビックリ‼️
子どは凄いね!直ぐに覚えてしまうから。今シーズン又来よう。
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2018/12/27

師走***年賀状交際

2018年12月26日(水)


「そろそろ【年賀状】はもう止めようか」思案している。29f2ba72693d4ad2b8be722985010f9f

現役の四半世紀程前ごろは《携帯》《パソコン》は一般的で無く、年末近くなると仕事場から最新の連絡先が配られ、必然的に【年賀状】の枚数が一気に増え、関わりが無くなった後も【年賀状交際】だけは続いていた。
そして10年程前、定年後に故郷に戻った仕事場の知人からある年の【年賀状】に 『今年をもって勝手ながら年賀状を控えさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます』と自ら 【年賀状廃止】を宣言された。おそらく殆ど関わりの無くなった仕事関係の知人との【虚礼廃止】の心情がとてもよくわかる。潔く正直な方だ。
オイラの場合は団体での付き合いだけで【年賀状交際】してる方からの《喪中ハガキ》がきっかけで翌年以降に【出し忘れ絶交】していく不純なケースがほとんどだ。そうして自然に減って今に至っている。
親戚以外では学生時代の友人、そして今でも会いたい知人達だ。ただ北海道、長野、金沢、大阪、滋賀在住の方たちとはなかなか会えないのが悲しい。
そして今は 毎年50枚ほどの年賀状を送る。現役の頃は150枚位だったからかなり減った。それでも、【年賀状交際】そのおかげで今年も「え〜亡くなったの!」と《喪中ハガキ》をいただき親しかった交際相手の鬼籍を知る事になった。 そいう意味では、今年は四半世紀ぶりに5人の方と直接会うことが出来て良かったと思う。来年は何人と会えるだろうか?


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2018/12/24

師走***そろそろ手じまい

2018年12月23日(日)

エノキが葉を黄色くさせる頃から次第に実も成熟し、鳩たちは邪魔な葉が落ちる今ごろに甘くなった実を食べに来ている。もう景色は冬枯れで色が無くなり大きなショッピングモールの中では洋のジングルベルが鳴り、xmas真っ盛りだ。またモールのあちこちには、和の新年のお飾りが同居している。改めて日本人は面白い国民だと思う。あと残り日は年末の手じまいだ。
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師走***x’masは小遣い稼ぎ

2018年12月22日(土)


半月前からサザエさんがクリスマスツリーとくるみ割り人形を設えた。
もう子供たちも高校2年男子と中学2年女子になり、クリスチャンでも無いし特別な事ははやらなくてもいいか?と彼等に聞くと「やってよ!」と言うので22日の土曜日にパーティを繰上実施した。もっとも、パーティと言ってもケンタの定番と美味しいロールケーキと菓子類の食べ放題だ。大人はワインだ。そしてほどよい頃、x’mas プレゼントの封筒を渡すと、直前ケンカの兄妹も 満願の笑顔になる。
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2018/12/21

師走***冬枯れの秋ヶ瀬をラン

2018年12月20日(木)


今日もいい天気で寒くは無いので、近くの自然林の秋ヶ瀬公園を走りに行く。
まだ昼まえなので、静かで望むところだ。一周2200mのランニングコースがある。5周程して10キロ1時間ほど汗をかいて昼過ぎに帰ろう。
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師走***夕陽を見に荒川ラン

2018年12月19日(水)


久しぶりに荒川の土手から山に落ちる夕陽を見に行く。
街から西に6キロ行くと広い田んぼ群に出ると、視界には広がり遠景には左手に富士山が、その右からは秩父の山が連なっている変わりない景色だ。午後になると雲が出てもやっとした輪郭になる。
富士山も頭に雲をかぶってあまり期待した様子ではなかったが、遮るものが無い高い土手に出ると360度が眼下に見える。南北に走る土手をジョクしながら左の街並みを、右手にはアリのように見える学生達がテニスをやっている。西に移動した太陽はまだ富士山の上の方にあり落ちる気配はなさそうだ。
近い空は一面青く広がり、どこからかプロペラが二つある黒いヘリコプターが虫ほどに見える遥か上を飛んで太陽に向かっている。きっと入間の自衛隊だろう。そして更に時間が過ぎて落ちてきた。
自宅までのピストン19kmで夕陽ラン終了した。
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2018/12/19

師走***そろそろ冬至

2018年12月18日(火)

今日も夜の新都心の夜ランニング。
時間はほぼ同じ時刻だが夜になるのが段々と早くなってきている。
そろそろ【 冬至 】だ。今年は22日頃になる。
一年中で最も夜の長く《冬至南瓜や柚湯》の慣習が残る日で、この日より日が長くなるので、古くはこの日を年の始点と考えられたようだ。
冬至の日の太陽の南中高度(太陽が真南に来たときの地平線から測った高度角)は約30度ほど。夏至の日なら約76度なのでかなり低く、部屋の奥まで太陽が差し込んでくれるので、ガラス窓の部屋なら暖房要らずだ。昨日は雨が降ったが今日は月も出ている。月齢10.8の月がビルのあちこちに光ってる。4日後の冬至の日には月齢14.8の満月状態になってるだろう。日赤前のオブジェの時間差ライトアップが寒い夜を彩っている。今夜は8キロラン。
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2018/12/18

師走***汗を掻きに夜ラン

2018年12月17日(月)


低温続きの日が続いて買い物がてらのウオークでなんとか足習いをこなしてるので、汗をかかない日が続いて体調が今ひとつ良くない。
夕方の四時過ぎにジャージとウインドブレーカを着込んで10キロ目標に家を出る。いつもの新都心街コースでは5キロなのでいつものように赤信号で信号待ちせずに青信号方面に向かって走り新都心街中心から円周の道を選んで外周を周りながらけやき広場に戻ってくるとこの寒い中、平日にもかかわらず学校帰りか仕事帰りか若い人達がイルミネーションの灯りに集まって写真を撮ったりしている。さすがに爺婆(じいばあ)たちはもう居なくなってる新都心だ。あれっ!雨が降ってきたー。フードをかぶって帰ろう丁度10キロだ。
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2018/12/17

師走***落葉と年賀状

2018年12月16日(日)


与野公園わきの銀杏の木も黄色い絨毯のように葉を落としている。
もう今年も半月で終わりだ。まだ年賀ハガキも買っていないし、作ってもいない。
昨日、駅の構内の郵便局の出店で『年賀はがき要りませんか〜!』と叫んでたのでさすがに《もう買わないと》と思ったが荷物を持ってたのでまた今度にした。
正直 面倒くさいが、今さら年賀状を出さないと「〇〇さん亡くなったかも!」と思われるのと、必ず近況を書いて存命の証しとして出している。
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2018/12/14

師走***倉之助爺を調べたら西南戦争に行き着いた。

2018年12月12日(水)


母方の祖父N家の倉之助の足跡を追いながら彼の人生を想う。
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オイラが生まれた時はすでに亡くなって8年ほど経っていたので、跡取りのN家長男の叔父の家の仏壇の写真でしか知らない。オイラのお爺ちゃんだ。
そのN家の長男の叔父が4年前に亡くなり、Nを名乗る14人がオイラを含む4人でもうNを名乗る者が無くなり減るばかりだ。商売人でも無い会社員と年金生活者だけなので、いずれは苗字のNが無くなってしまう。ちょっと寂しい気もするし、墓守、跡取りを考えると誰か養子でもと思う事もあった。
そんな時、昔の我が家の系図事情を知る叔父が亡くなった4年前頃に本籍地の台東区役所でN家の謄本を取ると、意外な事実が判明した。今の苗字には血が繋がっていなかった!血縁は王子のH家と福井県のO家で今の苗字のN家には血が繋がってない事が分かり苗字を残すことの意味が無くなった。
祖父倉之助は、今の北区王子村のH家の二男で1873年 明治6年出生で成人に頃には当時の東京市京橋区岡崎在住から西鳥越のN家に養子となりその後に浅草日本堤に移り当時四谷に住んでいた福井県出身のO家のたかを娶って以来我がファミリーの祖となったわけだ。

そして今日オイラは暇つぶしに当時の居場所の京橋区岡崎(今の八丁堀)、西鳥越、そして下谷区日本堤四丁目(台東区日本堤二丁目)を訪ねてみることにした。当時と様変わりしたりして大体この辺だろうしか判明しなかったが、最後の日本堤で長屋何軒の家主と乾物屋だった事しかわかってない。その前には何してたんだろう。以前、倉之助出生地の王子村以前のH家の謄本を北区役所に問い合わせると、関東大震災や戦中の東京大空襲で、明治6年頃の資料は残っていなかった。
この年から今の太陽暦になったし、このだいぶ後で最後の内戦 西南戦争があったんだからあるわけないか?
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2018/12/13

師走***とうかまち

2018年12月10日(月)


四分の三世紀前、もの心付いた時に【とおかまち】に行った。多分3〜4歳の頃だと思う。
その日の大宮駅の街から東に向かう道は朝から大混雑していた。確か母親と姉と三人だったと記憶している。平日でも毎年の12月10日には【とおかまち】があり、その頃は特別の日で地元の周辺の子供は全員行ったのではないだろうか。2キロほどある参道で中程の二の鳥居辺りの参道にその道は合流すろ。そこから境内までの参道の両側には一気に歓楽街ができたような景色が本殿まで繋がっていた。今は飲食の屋台が殆どだが、当時は観劇小屋や、お化け屋敷みたいな小屋など、また売り物も活きた魚や、盆栽、園芸物、七味とうがらし、もちろん小さかったので、お面や綿菓子等々、そして境内に入ると熊手が空まで飾ってあり、楽しみの無い頃だけに【とうかまち】は大人だけでなく子どものとっても特別日だった。
時代が変わり今の子どもたちは、楽しみをいつでもどこでも手に入れられるので、もう【とうかまち】にわざわざ行かないのだろう。
混雑してる屋台を覗いたら、鯉を捌いて売ってる店だった。久々の光景で少しホッとした。酉の市の神さまの前では熊手の店が連なっていた。
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2018/12/09

師走***品川駅

2018年12月8日(土)


快晴の土曜日の昼過ぎに品川に着に着く。
品川エキュートでランチすることにした。
構内のエキュートをひと廻り散策して、一人だし何でもいいか?と
ちょっと前まで混雑してた吉利庵という蕎麦屋に入る。
自動販売機の中から高くないもので珍しそうなものをSuicaでゲット。
うま辛生姜ネギそば(温)」(550円)だ。いつもの立ち食い蕎麦より高め。
蕎麦が隠れて見えないので 「これ蕎麦?」と一瞬思ったけど旨そうにみえた。
細く切った長ネギに、赤いピリ辛ラー油のようなタレがトッピングされて見た目蕎麦屋のメニュ―じゃないみたい。
トッピングの赤と白のネギを混ぜて蕎麦とからめてまずひと口。
「旨い!ピリ辛と蕎麦が絡んでいいね!」 汁まで飲み干してしまった。
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2018/12/08

師走***35年前にプレイバック

2018年12月7日(金)


今日のコラム《春秋》は
[ 昭和58年の山下達郎の【クリスマス・イブ】の歌詞に見られるように、『雨は夜更け過ぎに 』と始まり『きっと君は来ない、』と続く詞に、大事な人を失ったか失いつつあることを思わせ、余韻は深い。心理学者の河合隼雄さんは、こんなふうに述べている。「完結に至るまぎわに、プロセスが突然停止し、それが美的感情を引き起こす」。その感情が日本に特有の「あわれ」なのだという。
そして、その詞がバブル生成と崩壊を経て、その後の「失われた」と冠される何十年か歌い継がれてきたわけである。ヒトかモノか、それともカネか。多くの人が喪失の悲しみをこの季節、この旋律に託してきたのだろう。一体、どんな禁を犯したかな。考える間に師走が刻々過ぎる。]とある。
35年前の【クリスマス・イブ】が使われていたJRの TVCMを観たら、可愛かった深津絵里が出てきて一気に昔のあれこれがプレイバックした。
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2018/12/07

師走***高輪ゲートウェイ

2018年12月6日(木)


酷く寒い雨の日になった。
重たい鞄二つと傘を持った中二を送ったあと終日在宅を決め込んだ。
いつも通り2時間程かけて日経新聞を熟読する。
田町と品川の間に出来る新駅の名前が【高輪ゲートウェイ】に決まった。なんでも江戸時代の出入口の関所の大木戸(gateway)があったそうだが、公募で130位だったというので公募した意味がないと思う。まあオイラだったら【高輪関所】にするね。
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関所といえば以前 金沢に住んでた頃の冬に、《安宅の関》にトイレ休憩で立ち寄った事を思い出した。
その時の日本海は西高東低で北風が吹き荒れいて、クルマは暖房が効いていて外に出た途端、酷く寒い思いをしながらトイレしたことを思い出した。クルマに戻る時、勧進帳の舞台を模した舞台で義経たちが建っているのを見て彼らもきっと寒がってるんだろうなと思ったものだ。
【安宅関義経寒かろ冬の海】


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2018/12/06

師走***創造する子ども展

2018年12月5日(水)


先月に川崎市の小学校1年女子のお守りに行った時見せてもらった紙版画作品の《駆けっこ!》が展示される事になったので、川崎市の【市民ミュージアム】に行ってきた。場所は中原区の等々力競技場があるゾーンにあり素晴らしい所だ。その一角に『第61回 創造する子ども展』が5日の今日から展示されていた。小学校1年生から高校生までの作品で、絵画類、造形類があり、タイトルにもあるよう61回と歴史ある展示会らしく、かなりのレベルで、各学校学年から優秀な一点が選ばれているようだ。改めてSちゃんの《駆けっこ!》を見てみる。いいね!
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師走***クリーナーが壊れた

2018年12月4日(火)


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いつも通りに充電クリーナーを使おうとしたら、うんともすんとも言わない、コンセント刺さないで充電したか?と思ったら刺さっていた。取説を見て接触不良の部位をチェックしてコンセントを入れるも、一瞬点灯して直ぐに消えて充電を開始しない。おそらく内蔵電池が寿命なのかと、その部位の交換部品が6600円+税とある。税込で7128円か?。3年前に購入して殆ど毎日使ってるので電池寿命かも。
家電専門店で同じ最新の価格をみると18000円とある。買い直せば約2万円、部品交換で7100円、思案する。家人は買い替え意見だ。今までも家電は修理しないで買い替えてきた家人だ。男のオイラは修理派だ、とりあえず部品交換出来るなら7100円で済むし、修理が出来そうなら修理して使うのだが。。。
毎日使う女性は新しいものが欲しいようだ。しかも欲しそうなものは皆 高額だ。
結局、もう一台サザエさんちの有線のクリーナーがあるので取り敢えずは困らないので、検討することにする。

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師走***誕生日にいい知らせ

2018年12月3日(月)

友人から手紙が届いた。分厚い封筒の表書の下の方には付け足しのようにピンクのペンで《happy birthday》とある。よく覚えているのに驚いた。内容は、先日危篤だったk女史が復活したいい知らせで良かった。それよりオイラの誕生日を知っていることにビックリした。
今日は誕生日ですが、告知は昨年を最後に辞めた。今日ごく親しい家人に割り勘と決めているランチでサブウエイのサンドをご馳走してもらう。
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2018/12/02

師走***ヒマになりそう

2018年12月1日(土)

今日から【師走】になりました。
あと30日後は2019年、平成31年になります。1年の最後の月なので忙しく、お坊さんが走るほどだと言われているが、我々も仕事の傍らクリスマス、正月準備、年賀状、大掃除など忙しい【師走】が、今年はヒマになりそうだ。初日の足習いは、強めの夜ランニングは新都心街を7キロで、仕舞はけやき広場でのイルミネーションを楽しむ。アリーナ付近はEXILEファンでいっぱい。
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2018/12/01

霜月***足習い総括

2018年11月30日(金)


霜月晦日も小春日和。

大宮公園から足を延ばして北区のステラタウンへ大散歩?
広い公園も紅葉真っ盛りで、子供らも外で遊んでいる。
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* 11月の足習いの結果は以下の通り

走行距離  245.56Km  8.8Km/回
走行時間  47時間34分35秒   1時間41分57秒/回
走行日数   28回
大会順位   22位/125人中

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