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2020/07/04

文月***肘頭滑液包炎(ちゅうとうかつえきほうえん)

2020年7月3日(金)

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昼過ぎに家人と買い物に出かけた際、右の肘がしらに違和感を覚え、その肘の先端の皺々を無意識に触っていた。痛くも痒くもないまま夕方になると、腫れてきていた。「虫に刺された?」no! 「庭で何かにかぶれた?」no! まったく覚えがない。体温を測ると37.0度で一度以上高く、悪寒がする。腫れは引かないまま痛みを感じ、左手で包むようにすると熱い!。

夕食を終え、風呂に浸かったあと、湿布して一日様子を見る事にした。Webで症状を「右肘がしらが腫れて、熱を持った。」と入力してみるなかで、畳屋さんになりやすい症状がヒットして、肘頭滑液包炎(ちゅうとうかつえきほうえん)が近い症状だった。《肘頭滑液包炎とは、肘頭(ひじがしら)の皮下にある関節滑液包が機械的刺激や感染によって炎症を生じて痛みと腫れを生じる。》そうだ。

機械的刺激とあるが、畳屋さんほど機械的に何もしてないのだが、思い当たる節がひとつあった。昼間のPC作業で、普段使わないノートPCを指タッチ作業で肘を付けながら1時間ばかり行った事だ。1時間の機械的作業だが日常的にはしていないが、これだとあり得そうだと自己診断の結論付けして、湿布して様子を見ることにした。

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